小生の新しい砦であります!

屈強な体格の漢をショタに転生させてトラウマを植え付けるRPG。

メギド72はいかがですか。

ははははは早く砦に帰りたいのであります…っ。ここここの服はなんでありますか…??

なんと…!震えが止まったのであります!

パーカーの包まれ感で安心してほしい

メギド72に登場するショタおっさんの「アガシオン」です。

訳あって壺から出ると体が震えてパニック状態になります。

そんなアガシオンもパーカーのフードを被って安心したら優しい世界だなと思い筆が進みました。

ショタみ100%。Kawaii

髪のツヤ感が足りないという技術不足はありますが概ね満足です!可愛い!

パーカーの描き方

今回チャレンジしたのはパーカーの描き方。

2-3サイトを見てそれらしいパーカーが仕上がりました〜!

パーカーの命であるフード。これをそれらしく描きます。

まず、パーカーの基本構造について。

肌が接しているためほぼ見えない襟部分から、1度盛り上がって下に下がる。

そしてまたフードの橋に向かって上っていく。

こういうイメージでした!

Google検索で「パーカー 描き方」で引っかかった動画のままですが、なるほどそれらしくなります!

これはいいことを知れました。

いつもパーカーのフード部分どうなってるんだ…?と描いていましたので次からはサクサクですね!

そしてこれは正面から見た構図なので色んな角度も研究していきたいです。

服のシワ、よりも縫い目を描く

フードができたら何をするか。

服のシワの影の手を出したい所ですが、それよりもまず服の縫い目を描きましょう。

忘れがちな縫い目の有無が服の納得感をより高めます。ました。

この縫い目を書くことでのぺーっとした印象から脱却することができます。

そして最後にシワの影を描きます。

ですがまだ服のシワに対してこれだと言う決定打は生み出せていません…。

1つ言うとすれば三角形や菱形を意識すること。

今はまだこれしか確信を持ってお伝えできず…。

これからも精進あるのみですぞ!

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