突っ張り棒収納の可能性を見出す

狭い部屋あるあるのひとつ、収納が足らない。

今日はそんな収納不足解決にチャレンジです!

⚠賃貸対策! 壁を傷つけない突っ張り方

突っ張り棒を使うと壁が傷つくので、賃貸の方は諦めてる場合も多いと思います。

ですが!百均で帰るあるグッズを使えば傷つけることなく突っ張れるのです!

それがこちらの、ジェルシート!!

突っ張る両サイドの壁にこれを付ければ思う存分突っ張れます!

私もこのジェルシートを使ってから突っ張っているので、

原状回復で張替えを請求されたことはありません。

クローゼットの中に突っ張り棒

1番安くチャレンジ出来るのはクローゼットの中です!

突っ張り棒1本でデッドスペースをフル活用。

今回紹介するのは既存のハンガーパイプにクロスするように突っ張るやり方。

こうすることで、手前と奥に追加でかけられるようになりました!

出し入れしやすいように、クローゼットの中は少しゆとりを持ってハンガーにかけているかと思います。

そのゆとり部分を使って手前と奥を活用しました!

通常突っ張り棒には重たいものはかけらせんが、

十字にすることでハンガーポールも支えてくれるので少し重たいものもかけられるようになっています!

キッチン壁面収納

次に紹介するのはキッチンでできる壁面収納です。

こちらは使うグッズがやや多いのですが全部で1,000円しない額でも作ることができます。

使うのは下記グッズ。

直接地面にものを置かなくなるので掃除もしやすく一石二鳥です。

  • 突っ張り棒2本
  • ワイヤーネット
  • 結束バンド
  • ワイヤーカゴ(お好みの数)

まず好みの高さを決め、ワイヤーネットを突っ張り棒に固定します。

固定の際、結束バンドが後ろに向くよう固定することで少し隠すことができます。

固定が終わったら後は突っ張るだけです!

私の家ではカトラリーカゴを付けて、

箸などの食器は洗ったらそのまま乾かすのも兼ねて置きっぱなしにしています。

一人暮らしですし利便性重視です。

突っ張り棒の可能性はアイデア次第です。

ここで紹介したもの以外にこれだ!というアイデアがあればぜひ教えてくださいっ!

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